タマシュ・ヴァルガ/5弦チェロによるバッハ:無伴奏チェロ組曲第6番

WPhのFacebookに、タマシュ・ヴァルガが新しい5弦チェロでバッハを弾く映像が載っている。
一部なのでぜひ全曲を聴いてみたい。
https://www.facebook.com/ViennaPhilharmonic/videos/3145840339078564

ヨハン・セバスティアン・バッハの組曲第6番ニ長調は、5弦チェロのために作曲されました。私たちのソロ・チェロ奏者タマシュ・ヴァルガが演奏しています。
このビデオでは、タマシュ・ヴァルガが、昨年3月にハンガリーのヴァイオリン製作者ヴィクトール・クースによって完成したばかりの新しいチェロで「アレマンド」と「クーラント」を演奏しています。この新しい楽器は、通常の4本の弦に加え、E弦が張られています。

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